日常の出来事や興味がある物事を書いていこうと思います
先日、ヴィダルサスーンが亡くなられたと言う悲しいニュースがありました。
皆さん知っている方も多いと思いますが、ヴィダルサスーンはロンドン出身のヘアスタイリストで、60年代にサスーンカットと言われる斬新なカットで、美容界に大きな影響を及ぼした方です。
実は、3月に来日し、イベントが開かれる予定でしたが、ヴィダルサスーンさんが体調を崩されたと言う事で中止になっていました。私も参加する予定でしたので、とても残念で、ヴィダルサスーンさんの体調も心配していました。
今回は、小さな会場で、ヴィダルサスーンさんをもっと身近に感じられそうで、とても楽しみにしていたのですが・・・
年をとられても、おしゃれで雰囲気があって、憧れの存在でした。
5月には、ドキュメンタリー映画が公開されるそうです。
実際に会うことは出来ませんでしたが、ヴィダルサスーンさんの斬新なカットやスタイルを観に、映画館へ行こうと思います。
心よりご冥福をお祈りいたします。
金の鋏 鈴木 真由美

皆さん知っている方も多いと思いますが、ヴィダルサスーンはロンドン出身のヘアスタイリストで、60年代にサスーンカットと言われる斬新なカットで、美容界に大きな影響を及ぼした方です。
実は、3月に来日し、イベントが開かれる予定でしたが、ヴィダルサスーンさんが体調を崩されたと言う事で中止になっていました。私も参加する予定でしたので、とても残念で、ヴィダルサスーンさんの体調も心配していました。
今回は、小さな会場で、ヴィダルサスーンさんをもっと身近に感じられそうで、とても楽しみにしていたのですが・・・
年をとられても、おしゃれで雰囲気があって、憧れの存在でした。
5月には、ドキュメンタリー映画が公開されるそうです。
実際に会うことは出来ませんでしたが、ヴィダルサスーンさんの斬新なカットやスタイルを観に、映画館へ行こうと思います。
心よりご冥福をお祈りいたします。
金の鋏 鈴木 真由美
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昨年の12月に、銀座で「東日本の職人と180人のクリエイターがつくる印染トートバッグ展」という、展示会を見に行った時、沢山の中から気に入ったデザインを選び、注文した物が、今日やっと届きました。
東北の印染職人さんたちが染めたものです。
印染とは、日本の伝統的な染め物で、歌舞伎の楽屋ののれん、風呂敷などに使われているそうです。
左側は、関本明子さんという方が、右側は、香本正樹さんという方がデザインされた物です。
関本さんは、東北の漁師さんが1日でも早く、今まで通り安心して、漁に出る事が出来るようにと願いを込めて、魚でマリンボーダーをデザインしたそうです。 サンマのようなとぼけた魚が可愛く、イエローとブルーがとても綺麗です。
香本さんは、「一本の糸には、無数の可能性がある、気がする」と毛糸玉をデザインしたようです。
紺色に白地の模様が映えてやはりこちらも可愛いと思いました。
こういう企画で、東北を楽しみながら応援出来る事って、とても自然でいいなと思い、今日は記事にしてみました。
金の鋏 鈴木 真由美
東北の印染職人さんたちが染めたものです。
印染とは、日本の伝統的な染め物で、歌舞伎の楽屋ののれん、風呂敷などに使われているそうです。
左側は、関本明子さんという方が、右側は、香本正樹さんという方がデザインされた物です。
関本さんは、東北の漁師さんが1日でも早く、今まで通り安心して、漁に出る事が出来るようにと願いを込めて、魚でマリンボーダーをデザインしたそうです。 サンマのようなとぼけた魚が可愛く、イエローとブルーがとても綺麗です。
香本さんは、「一本の糸には、無数の可能性がある、気がする」と毛糸玉をデザインしたようです。
紺色に白地の模様が映えてやはりこちらも可愛いと思いました。
こういう企画で、東北を楽しみながら応援出来る事って、とても自然でいいなと思い、今日は記事にしてみました。
金の鋏 鈴木 真由美
先週の水曜日、注文していた銀と真鍮で出来た、バングルが仕上がりました。
西千葉に、光嵐(こうらん)さんという、お店がありまして、そちらで作って貰いました。
因みに、こちらのお店も、主人が、西千葉をぶらぶらして見つけたお店です(笑)
光嵐さんのアクセサリーは、一枚の板状になった物を叩いて、一つ一つ丁寧に作られています。
ご兄弟でやってらして、作っているお兄さんはもともと、日本の伝統的な銀器を作る職人さんです。
一見、話しかけにくそうですが、銀の事となると、熱く語ってくれ、銀が好きなんだなあ~と伝わってきます。
弟さんは、接客を担当されているのですが、柔らかな雰囲気で、お二人のバランスがとても良くとれているなあと思いました。
店内には、色々な銀器も飾ってあるのですが、とても細かくて、技の凄さに驚いてしまいます。
出来上がったバングルも、丁寧に作られていて、心が込もっています。
真鍮と銀は、だんだんと色が変化していくようなので、これからも長く大切に着けてあげようと思っています。
お店にも、チラシを置いてあります。気になった方は、ご紹介致しますので、声をおかけ下さい。
金の鋏 鈴木 真由美
西千葉に、光嵐(こうらん)さんという、お店がありまして、そちらで作って貰いました。
因みに、こちらのお店も、主人が、西千葉をぶらぶらして見つけたお店です(笑)
光嵐さんのアクセサリーは、一枚の板状になった物を叩いて、一つ一つ丁寧に作られています。
ご兄弟でやってらして、作っているお兄さんはもともと、日本の伝統的な銀器を作る職人さんです。
一見、話しかけにくそうですが、銀の事となると、熱く語ってくれ、銀が好きなんだなあ~と伝わってきます。
弟さんは、接客を担当されているのですが、柔らかな雰囲気で、お二人のバランスがとても良くとれているなあと思いました。
店内には、色々な銀器も飾ってあるのですが、とても細かくて、技の凄さに驚いてしまいます。
出来上がったバングルも、丁寧に作られていて、心が込もっています。
真鍮と銀は、だんだんと色が変化していくようなので、これからも長く大切に着けてあげようと思っています。
お店にも、チラシを置いてあります。気になった方は、ご紹介致しますので、声をおかけ下さい。
金の鋏 鈴木 真由美
もうすぐバレンタインデーですね。
私は毎年、主人の為にと言いつつ、自分が食べたいチョコを買い、一緒に食べています。
小さくて可愛い形をした、甘いチョコも好きですが、カカオの沢山入った、苦くて薬のようなチョコはもっと好きです。
何年か前に、ベルギーのコートドール社のカカオ86%のチョコにはまっていた事があるのですが、いつの間にか、お店で見かけなくなってしまいました。
このチョコに匹敵する物をずっと探していたところ、最近やっと見つけたのが、こちらのゴディバの72%カカオのダークチョコです。
苦みの中に少し甘さが感じられ、カカオの味もちゃんとしていて、飽きのこない味です。
今年も主人にあげるチョコを選びつつ、自分好みのチョコも探してみたいと思います。
金の鋏 鈴木 真由美
私は毎年、主人の為にと言いつつ、自分が食べたいチョコを買い、一緒に食べています。
小さくて可愛い形をした、甘いチョコも好きですが、カカオの沢山入った、苦くて薬のようなチョコはもっと好きです。
何年か前に、ベルギーのコートドール社のカカオ86%のチョコにはまっていた事があるのですが、いつの間にか、お店で見かけなくなってしまいました。
このチョコに匹敵する物をずっと探していたところ、最近やっと見つけたのが、こちらのゴディバの72%カカオのダークチョコです。
苦みの中に少し甘さが感じられ、カカオの味もちゃんとしていて、飽きのこない味です。
今年も主人にあげるチョコを選びつつ、自分好みのチョコも探してみたいと思います。
金の鋏 鈴木 真由美
